KJSアンカー工法

KJS仮設アンカー工法(残置式)とは、Kowa Jacking System の頭文字を取って名付けられた工法で、1989年5月に緊張工法として 特許を取得して以来、あらゆる仮設現場において幅広く採用され、くさび定着工法の優秀性を確立しています。

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